エンブリッジという会社

エンブリッジという会社

エンブリッジという会社

エンブリッジの事業とは

エンブリッジの事業内容=クライアントの持続的発展を実現する

企業が利益を生み出す方法は、売上を上げるか、コストを下げるかしかありません。
エンブリッジは、戦略的ブランドマネジメントに基づいて、市場創造(プロモーション事業【攻める翼】)・コスト削減(エスコ事業【守る翼】)の両輪をバランスよく回転させます。

エンブリッジの事業内容は、クライアントの持続的発展を実現すること。企業ごとに異なる内容や状況を把握し、オーダーメイドでのご提案と実行を行います。
事業運営の中で、 “ 大切 ” にしていることは“ 現場主義 = 結果主義 ”。
クライアントにとって、『 わかりやすい成果 』 を定義していくことを最も大切にしています。

多くの経験と広い知識が必要な難しい事業ですが、成功した時の喜びはひとしおです。

将来のビジョン

『 エンブリッジ 』 という社名があらわすように、当社はクライアントの事業を成功に導くための 『 架け橋 』 であり続けること。「変わらない為にスピードを上げて変わり続ける」とも言えます。

それには国内だけにとどまらず、中国を中心とした、アジア、ASEAN市場を見据えた事業支援が、これからの時代は不可欠と考えています。

エンブリッジの “ 強み ” (コアコンピタンス)

エンブリッジでは、クライントの経営コストの効率化や成果創出のため、自らが現場の一線にてクライントをサポートしています。
エンブリッジが、最も成果を問われる困難な業務に取り組むことができるのは、創業以来さまざまな業種の営業手法改革、営業ナレッジ構築を現場で実践してきたからです。
単なるノウハウ、ナレッジの構築だけに留まらず、常に最前線で実践し続けてきたところに、こだわりと誇りがあるのです。

社員から見た「社長」

人事は事業の中の中核ミッション

トップの考え方・人柄は?という質問を良くされますが、是非あなた自身で直接会って、ご判断頂きたいです!(笑)
たとえば、弊社の人事採用における考え方一つとっても、 『 人が人を100%理解し、判断することは無理である。だからこそ、入社希望者との出会いも一期一会の機会と捉え、対応すること 』 という考え方があります。
“ 弊社独自の履歴書 ” づくりや、新卒でもキャリア採用においても、個々の個性に応じた採用活動を段階的に行うといったこだわりぶりは、ベンチャー企業としては珍しいといえるでしょう。普通はなかなかそこまで手間をかけられませんから。

“ 人事は事業の中の中核ミッション ” として位置づけられ、採用活動においては “ 学生や応募者と企業が対等に選びあうこと ” を重要視しています。

弊社では、全社員が人事に対して積極的に対応することは “ 最重要ミッション ” になっています。
ですから、営業さんでも、コンサルタントでも、時に営業活動より人事活動を優先せざるを得ないシーンも多々出てくるわけです。経営者自らも可能な限り、 弊社を希望してくれる学生さんにはお逢いしていますし、実は採用ページのFAQも経営者自身が対応している箇所がたくさんあります(笑)

どこを経営者自らが対応しているか、見抜いてみてくださいね。
どうでしょう? これら、“ 人事の考え方 ” からトップ像は少し見えてきたでしょうか?
あとは、弊社の理念や事業内容、さまざまなメッセージを見ていただければ経営者像が見えてくるのではないかと思います。

(社員談)

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