企画部アウトソーシングサービス
企画部のアウトソーシングサービスとは?

企画部や部門をアウトソーシングする時代
欧米では、広報部を丸ごとアウトソーシング契約することが、当たり前になりつつあります。プロジェクトの企画や発想を生み出す際に、内製化し、自社社員だけに頼るような経営はしません。
なぜなら、それらは 特殊能力 と位置づけられ、営業や生産を生む人材とは切り離して考えられているからです。
業務効率を考え、派遣社員を活用するように “企画部や広報部をアウトソーシング” できれば、経営の効率化を実現できます。
わたしたちは “成果保証型” 対応にて、PJのファシリテート役から貴社の社員のコーチングにいたるまで、貴社の潜在能力を100%具現化させることを目的としたサービスの提供を心掛けています。
成果保証型の契約形態とは
FIX契約
+
成果保証契約(事前に報酬と評価を決める) + インセンティブ契約(結果系フィー)
売上UP - 必要な販促経費 ≦ 利益 + 人材育成
こちらもリスクを負った形だからこそ “共創” の意識が生まれます。
共創なくして成果はありません!
経営者視点に立てば、成果のない投資はしたくない。
当然のことです。
最初から “効果が見えている” なら、経営者は必ず実行します。
わたしたちの提案は、そういった提案なのです。
ずっと社内にいてくれる安心感より(正社員)、
仕事の成果とスピードにこだわった安心感の提供
正社員や派遣社員は、まず “時間” をベースに働いてくれます。
それは確かに、ある一定の安心感は与えてくれます。
しかし、それだけで本当に満足でしょうか?
仕事とは、 “成果やスピード” の方を重視されるはずです。
ついつい顧客の仕事ばかり優先し、自分の会社の仕事はいつも遅れがち…。
それに、よくよく考えてみると正社員は確かに “いつでも会える・いつでも味方” という漠然とした安心感がありますが、実際はいかがでしょうか?
各々の社員さんとは1ヶ月に1時間も話せていないことが多いのでは?
アウトソーシングから得られる安心感とは、 “プロとプロの契約である” いうことに尽きます。
企画部人材の利用コスト比較

- (正社員のコスト)
- 厚生労働省「平成18年就労条件総合調査結果の概要」をもとに試算
- (派遣社員のコスト)
- 厚生労働省「平成16年度労働者派遣事業報告集計結果」の「事業の実施体制の企画・立案」業務の労働者の平均値