エンブリッジは企業の成長をサポートする経営戦略パートナーです



現在の階層


内部統制支援 事業領域

[業績UPにつなげる内部統制]
内部統制推進の方法論

エンブリッジ式 内部統制

 業績UPにつなげる内部統制を実現するためには、内部統制を 「業務カイゼンの機会」 と考えることが大切です。
 組織のシステムから不必要な権限・決済のシステム、不要なシゴトを取り除いてしまう機会と考えることです。
 つまり、内部統制の必要性を “法律が改正されたから” という視点だけで考えるのではなく、 “この機会に業務効率を見直し、組織のコミュニケーションの循環を高める” と発想し、取り組むことを私たちエンブリッジはお奨めしています。

誰がするのか?

 経営者、経営層の方々はもちろん、コンプライアンス事務局を中心として、さまざまな部門や階層のマネジャーや従業員全員で取り組むしくみをつくります。

誰が課題やテーマを決めていくのか?

 経営幹部が決めた課題や監査法人からの課題、J-SOXの観点からの課題など、さまざまな課題があります。
 それらを、実際に実行していく現場担当者が理解しやすい (腑に落ちやすい) レベルの目標設定に置き換えて、落とし込んでいくことがコンプライアンス事務局チームの重要なワークになってきます。

[業績UPにつなげる内部統制]
エンブリッジ式 内部統制プロジェクト クライミング

 エンブリッジ式内部統制プロジェクトは、従業員の力を引き出すことに重きを置いています。タウンミーティング(改善提案発表集会)をひとつのヤマ場として、現場からのカイゼン提案の集約、経営幹部の決断、カイゼンの実行を一連のプロジェクトとして行います。
 エンブリッジは、プロジェクトにおけるアイディア創造、合意形成を支援いたします。

エンブリッジ式 内部統制クライミング



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