内部統制支援 事業領域
[業績UPにつなげる内部統制]
エンブリッジが考える内部統制のあり方
今、社会をこれほどにぎわせている言葉でありながら、 [内部統制] ほど、わかりにくいものはないかもしれません。
内部統制を難しくさせてしまう要因に、コンプライアンス ・ CSR ・ コーポレートガバナンス、と似たような言葉がたくさん混在していることもあるようです。
新会社法が求める内部統制やJ-SOX対応など、新基軸が次々に求められ、 「どうすべきかわからない…」 というような状況に陥ってしまっている企業のコンプライアンス担当者も多いのではないでしょうか。
わたしたちエンブリッジは、内部統制を法改正からの義務感ではなく、 「今まで以上に有効なルール化を再設定する機会」 と位置づけ提案してまいります。
業績UPにつながるエンブリッジ式 内部統制
内部統制を「今まで以上に有効なルール化を再設定する機会」と位置づけた場合、法律への対応は通過点にすぎません。
企業にとっての最終目標が業績のUPである以上、内部統制も業績UPのための手法でなければならないと、わたしたちは考えます。
わたしたちは、お客さまの内部統制構築を業績UPの観点からトータルにサポートいたします。