主体性を重んじるエンブリッジのインターンシップ



現在の階層


インターンシップ「プロジェクト日誌」


[溝渕 健躬]

雨が降ると思い出します
過去に

一度だけ、天気予報士を目指した事を!
あれは中学校の時でした。
今思い出しても馬鹿な話ですが、
冬になると港町なので風が強くなります。
行きに向かい風で進むのが嫌になるほどの風です。
自転車を押して行く事もしょっちゅうでした。
そこで天気予報さえ分かれば、風邪を引いたフリをして、親に送ってもらうか
体温計を暖めて休むか出来るんです。
そんな事を考えていたら、なぜか天気の授業が好きになり、勉強する気になったのを覚えています。
ただ春になって、勉強する気もする必要がなくなりました。風が弱くなるからです。
懐かしい思い出です。


今日は雨です。
ふと気が付くと、家に洗濯干しっぱなしです。
失敗しました

« おもしろい販促 | インターンシップ「プロジェクト日誌」 | 最後の学園祭 »

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらくお待ちください。)



ナビゲーション