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エンブリッジ株式会社とは

エンブリッジがめざすもの

「エンブリッジ」 に秘めた想い

 「 エンブリッジ 」 という社名を聞いて、皆さんは何をイメージしたでしょうか。
 「 ブリッジは橋かな…? だとすると、エンは…? 」 こう考えた人は、ほぼ正解。

 エンブリッジの 「 エン 」 は、「 縁 」 であり 「 円 」。 つまり 「 和 」 を意味します。
 日本人が古来から大切にしてきた 「 和 」 の思想を基軸とした、人と人との縁の結びつき。
 そして、 「 エン 」 は 「 ¥ 」 として、世界で一番有名な日本語でもあります。
 言い換えれば、 「 エン 」 という言葉は 「 日本 」 そのものの象徴です。
 そして、「ブリッジ」 は架け橋。
 「 エンブリッジ 」 という社名には 「 和僑 」 という意味をこめているのです。

 エンブリッジは、日本人が培ってきたしなやかな協調性を武器に、人 ・ 情報 ・ ビジネスの架け橋となることを理念として生まれた会社なのです。

たくさんの人の笑顔と出逢う… そんな仕事を創りたい

お客さまあっての企業

 あるクライアントから、「Web&携帯プロモーションに力を入れているのに結果が出ない・・・。」 と相談されました。

 確かに、そのクライアントは、Webや携帯サイトに大きな投資をして、立派なものができています。
 しかし、ほとんど誰にも見られていないサイトになっていました・・・。

 “ 検索順位が低いサイトは、この世に存在していないことと同じ ” です。

 そんなとき、私たちはもう一度出発点に戻って、お客さまが本当に求めているものは何なのかを、クライアントと共に徹底的に考えるようにします。

 お客さまのニーズを深掘りし、売れる理由をはっきりさせること、売れるためのしくみをきちんと作ることが、私たちの仕事なのです。

たのしむ “シゴト” を科学する

 人は、人生の大切な時間の多くを “シゴト” に費やします。そして、人は “シゴト” の中で、あるべき自分の姿を発見しようとします。だからこそ、理想と現実のギャップに悩むのです。 「できることなら、もっと “シゴト” をたのしみたい!」 誰もがそう考えています。

 「商品やサービスを売るにはどうしたらよいのだろうか」 「自分はどのような特性を持っているのだろうか」 「会社の体制を見直せばもっとムダが省けて業績が上がるのに」 …エンブリッジの “ シゴト ” は、クライアントの 「 成果創出のために湧き出る疑問 」 から始まります。

 クライアントの現状を分析し、問題点を抽出し、優先順位をつけて解決していきます。
 徹底した現場視点で、クライアントがもつ潜在能力を100%開花させていくことを目指しているのです。

 現場を変えることとは、今までの習慣を変えること。
 今までの習慣を変えることには、当然 「痛み」 を伴います。理論だけでは人は動きません。共に実行し、汗をかくことで初めて現場が変わっていくのです。

 “徹底した現状分析、優先順位の確定、そして様々な方向のコミュニケーションを促進する ”

 これが 「 たのしむ “シゴト” を科学する 」 エンブリッジの “ シゴト ” なのです。

エンブリッジの3つの視点 (三方の利)

 「 経営のコストを可能な限り絞る 」 「 セールスプロモーション (営業的視点) 」 「 コンプライアンス (内部統制視点) 」 という3つの視点から、クライアントの事業が利益を生み出す循環を、現場に入ってとことん考え、ソリューション生み出します。
 それがエンブリッジの 3つの視点 (三方の利) です。

 企業は、攻めの姿勢だけでは強くなれません。
 コスト削減は販売と違い、一度行えばそのメリットを持続しやすい特長があります。
 そして、社風やそれぞれの企業文化の育成も大切にしてこそ、社会から尊敬される企業であれるのです。

 よい “環境” はよい “人材” を集わせ、育みます。 “人財” が企業を活性化させ、事業を発展させるのです。
 私たちはこのような考えを軸にして、ソリューションを組み立てていきます。

 “シゴト” をすることが、その人の夢をつくり、その延長戦に企業の発展がある。

 そんな “シゴト” をつくっていきたいのです。



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