PRPAS: 持続可能な社会づくり そして 収益性につなげていくPR


現在の階層


エンブリッジ Public Relations ポリシー

 「purpose: パーパス」 という言葉があります。 訳せば 「目的」 という意味です。
 企業が発展し、存続していくためには、その企業理念や事業そのものに、社会に対する明確な 「目的」 があるはずです。
 エンブリッジではクライアントのブランディングをPRしていくポリシーを 「PRPAS: パーパス」 と定義しています。
 わたしたちが生み出した言葉ですが、

" Public Relations of Profit And Sustainability "

 つまり、 「収益性と持続可能な社会づくりに取り組む企業をPRする」 という考え方です。

 わたしたちは創業以来、 “セールス プロモーション”“コンプライアンス マネジメント” という2つの視点から、クライアントのブランド力を高めるサービスを提案してきました。 “攻め” と “守り” の両面から、企業の業績向上 (=ブランド力向上) を常に考えてきたのです。
 企業である以上、“収益性” はすべてに通じる価値観です。 ただ、今の時代はそれだけでは生き残れません。 社会が認める事業性、組織体制が伴っていなければならない時代だからです。
 正しいCSR経営の推進は、その企業の人材力を高め、社会からの信頼性を高め、業績を大きく高めるものと考えています。
 エンブリッジは、 「社会から尊敬される会社づくり ・ 社員が尊敬できる会社づくり」 を実践する企業をPRPASしていきたいのです。



現在の階層


ナビゲーション