沿革
2003年
- 2003年11月
エンブリッジ株式会社の前身となる、サンウッドコミュニケーションズ株式会社を大阪市住吉区に設立
- 大手エネルギー会社と、地域工務店ブランディング支援事業における企画・運営・コンサルティング契約を締結
- 2003年12月
- 大手エネルギー会社の100%子会社内にプロジェクト本部事務局を設置し、赤井基純 (現エンブリッジ株式会社 代表取締役) が本部事務局長に就任
2006年
- 2006年03月
- 同プロジェクトにおける地域事務局の設置と会員企業100社以上の販売網構築に成功し、プロジェクトを完了
- 2006年04月
- 公益通報者保護法に対応したコンプライアンスツール 『SEEDS net HELPLINE』 を開発。内部通報の第三者窓口としてサービス開始
- 2006年07月
- 社名をエンブリッジ株式会社に変更し、大阪市西区 (西本町) にオフィスを移転。J-SOX文書化支援サービスを開始
2007年
- 2007年01月
- 「プライバシーマーク」取得
- 2007年04月
- SEO対策サービスを単独サービス「Ultra SEO (ウルトラSEO)」として提供開始。これにより、Web事業におけるコンサルティングからWeb運用サポートまでトータルにサポートを展開
- 2007年07月
- 企業向け広報支援サービス (五大紙および主要雑誌媒体等への掲載等) を開始
- 2007年10月
- 大手通信会社とWeb ・ SEOプロモーション事業全般にて事業提携
- 豊中商工会議所とSEOプロモーションセミナーを共同開催
- 2007年11月
- 大阪産業創造館 (財団法人 大阪市都市型産業振興センター) と関西の中小企業向けWeb・SEO・コンプライアンススクールを共同開催
2008年
- 2008年05月
- 資本金を21,000,000円に増資
- ユニバーサル検索サービス「WordsWarp (ワーズワープ)」をリリース
