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	<title>エンブリッジ・プロジェクトマネジャーブログ</title>
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	<updated>2008-05-16T14:27:02Z</updated>
	<subtitle>エンブリッジ社員によるブログです</subtitle>


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		<title>体重とエコ！？</title>
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		<published>2008-05-16T14:24:22Z</published>
		<updated>2008-05-16T14:27:02Z</updated>

		<summary>最近、急に寒くなったかと思えば、また真夏日和が続いたりと初夏を前におかしな天気が...</summary>
		<author>
			<name>赤井 啓真</name>

		</author>
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			最近、急に寒くなったかと思えば、また真夏日和が続いたりと初夏を前におかしな天気が続いていますけども、皆さんいかがお過ごしでしょうか？

さて、今回は「体重とエコ！？」という題名でYAHOO NEWSのトピックから論を展開していきたいと思っております。
			<![CDATA[まず、世界的に肥満人口が増えているんわけなんです。
以下、ご参照下さい。
↓
<a href="http://www.dm-net.co.jp/calendar/2007/03/005537.php">世界の肥満人口増　16億人が太り過ぎ、4億人が肥満（糖尿病ネットワーク）</a>

以下、抜粋
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊
共通してみられることは、食生活が変化し脂肪と糖質を摂り過ぎていて、ビタミンや
ミネラルなどの微量栄養素が足りていないことや、乗用車の普及などで交通手段が
変化し、運動する頻度が減っていることだ。
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊

やっぱり、肥満の要素は食生活にあるようでして、食の西洋化によって脂肪と糖質に
偏った食生活が増えているんですね。あとは、運動不足。

で、あんまり知られていないのが微量栄養素の不足ですよね。そういえば、ダイエットの
手法の中に一日30品目を食べるというダイエット法があるのはこういう点を考慮しての事
なんでしょうね。

次は、以下の<a href="http://andino.blog26.fc2.com/blog-entry-27.html">肥満が航空会社を圧迫（ブログサイト：『アンデスから始めよう』）</a>です。

昨今のガソリン・原油高が世間をじわりじわりと苦しめているわけなんですけれども、それに拍車をかけているのが、「肥満」であるというのですから驚きです。
確かに、車を運転していて、人数が多く乗車しているとガソリンの減りが早いなんてことは皆さんもご経験があると思います。航空会社としても、昨今の肥満問題で経営まで圧迫されるなんて思いもしなかったみたいですね・・・。

英国では、肥満問題が人生最後の恥に発展しちゃうようです・・・。
↓↓↓
<a href="http://www.afpbb.com/article/1524233">肥満問題が火葬場に及ぼす影響　－　英国（AFPBB NEWS）</a>

外国の肥満の人って、ほとんど小錦みたいな体型の人が多いですよね。
それにしても肥満が地方自治体の設備投資に大きな問題を投げかけるなんて、贅沢ですけどマヌケな話ですよねえ。

米国では、肥満は万病の基ということで経済競争力にまで影響が響いているとの報告があるようです。
↓↓↓
<a href="http://www.afpbb.com/article/1524233">米国の肥満率が急上昇、経済競争力にも影響（AFPBB NEWS）</a>


というわけで、今回お送りした『肥満とエコ』は密接につながっているわけです。
僕も、この記事をきっかけにもう少しダイエットをせねばと改めて誓ったのでした・・・。
お後がよろしいようで・・・。

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		<title>話題のふるふるシェイカー（Fanta）飲みました！！</title>
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		<published>2008-05-09T13:29:38Z</published>
		<updated>2008-05-09T13:30:18Z</updated>

		<summary>さて、今回は今話題の「ふるふるシェイカー（Fanta）」（by日本コカ・コーラ†...</summary>
		<author>
			<name>赤井 啓真</name>

		</author>
			<category term="other" />

		<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.enbridge.jp/blog/">
			さて、今回は今話題の「ふるふるシェイカー（Fanta）」（by日本コカ・コーラ㈱）を飲んでみたので、ご報告を。
			<![CDATA[何が話題かというと商品名の通り、このジュースは「振らなきゃ飲めない」がコンセプトの炭酸ゼリー飲料なんです。10回ぐらい振って飲んでくれとのことなのですが、飲む前のイメージは少し古いですが、いわゆる「ナタデココ」系の飲料のイメージだったんです。

ところが、味は基本的にはFantaオレンジを踏襲していて、しかもゼリーは「どろっ」とした食感なんです。
なんとなく、不思議な食感ですけど、味はいけます。おいしいですよ。
ゼリーというよりもスムージーっていう感じの食感ですよね。

それにしても、コカ・コーラーって宣伝上手ですよね。
今回もYOU-TUBEにイベントプロモーション（※2008年4月20日渋谷にて実施）の映像配信の枠を買ってたみたいです。まあ、確かにコカ・コーラーの新商品だったらこの広告枠でも大きな費用対効果あるだろうし、実際のPVもあるでしょうしね。

実際に、YOU-TUBEに広告されていたそのコンテンツをここに掲載しておきますね。

▽2008年4月20日に渋谷で行われた「ふるふるシェイカー」のイベントプロモーションの様子。若手芸人を集めて結構精力的なイベントとなった模様。
<object width="425" height="355"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/dTYkFpfRpQI&hl=en"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/dTYkFpfRpQI&hl=en" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="425" height="355"></embed></object>

▽ふるふるシェイカーのパッケージ。通常のFantaよりも少し小さめです。
<a href="http://www.enbridge.jp/blog/080509_220851.php" onclick="window.open('http://www.enbridge.jp/blog/080509_220851.php','popup','width=240,height=320,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.enbridge.jp/blog/080509_220851-thumb.JPG" width="240" height="320" alt="" /></a>


というわけで、ネットを活用したプロモーションもどんどん加速していますねえ。
わが社でもこうしたプロモーションをどんどん研究していきますので、今後共よろしくお願いします！！
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		<title>YOU　TUBE万歳①　　～伝説のプレーをもう一度～</title>
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		<published>2008-04-27T12:52:45Z</published>
		<updated>2008-05-02T12:57:15Z</updated>

		<summary>皆さん、YOU　TUBEってほんとすごいですよね。 今回は、伝説のプレーを私が発...</summary>
		<author>
			<name>赤井 啓真</name>

		</author>

		<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.enbridge.jp/blog/">
			皆さん、YOU　TUBEってほんとすごいですよね。

今回は、伝説のプレーを私が発掘して紹介してしまう「YOU　TUBE万歳」のお時間です。
今回はサッカー界からの紹介で、コロンビアが生んだ伝説の攻撃的ゴールキーパー、『イギータ』選手です。
			<![CDATA[まずは、いつも通り『はじめにウィキペディア』ということで、<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AC%E3%83%8D%E3%83%BB%E3%82%A4%E3%82%AE%E3%83%BC%E3%82%BF">イギータ選手</a>を以下に紹介します。

＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊
レネ・イギータ（José René Higuita Zapata、1966年8月28日 - ）は、コロンビア・メデリン出身のサッカー選手。ポジションはゴールキーパー。長髪に髭をたくわえた独特の風貌でカルロス・バルデラマとともに長らくコロンビア代表のシンボルともいえる存在だった。また1989年にはナシオナル・メデジンの一員としてトヨタカップにも出場、当時全盛だったACミランと対戦している。

そのプレースタイルの特徴はなんといっても大胆な飛び出し。イギータが頭角を現した1980年代末、キーパーは手でボールを扱うのが当たり前だった。そんな時代にゴールを空け、エリア外でスルーパスをカットするイギータ。これによってDFラインは大胆に押し上げ、プレスやオフサイドトラップを積極的に仕掛けることができた。時にはドリブルで敵を抜き去り、センタリングまで上げる。二一世紀のキーパーとさえ言われた。ホルヘ・カンポスやチラベルトといった攻撃的なゴールキーパーの先駆けでありながら、彼以上に攻撃的なゴールキーパーは未だ現れていない。

しかしこのスタイルは時に諸刃の剣となり、1990年ワールドカップイタリア大会の決勝トーナメント1回戦・カメルーン戦ではカメルーンＦＷロジェ・ミラをドリブルでかわそうとして逆にボールを奪われ、そのままゴールされるという大失態を犯している。シュートの瞬間真後ろからミラの足めがけてスライディングにいったことも含め非難を受けたが、本人は「まったく後悔していない」とコメントした。

キーパーとしては小柄で技術も凡庸なものだが、けだものじみた反応と勘の鋭さとでそれを補った。

またPKを蹴るキーパーの元祖とも言われており、逆にPKを守る場面でも絶対の強さを誇り、ＰＫに関してはレフ・ヤシン以上とさえ言われる。

＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊

▽レネ・イギータの伝説の「サソリブロック」
<object width="425" height="355"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/EkaP-XItji4&hl=ja"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/EkaP-XItji4&hl=ja" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="425" height="355"></embed></object>


ああ、素晴らしきかなYOU　TUBE。
万歳！！]]>
		</content>
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		<title>アンマッチ①　～神社とオートマチック～</title>
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		<published>2008-04-20T14:00:07Z</published>
		<updated>2008-04-25T14:02:56Z</updated>

		<summary>快晴と思いきや、嵐のような雨が降ってみたりと気まぐれな天気が つづく今日この頃で...</summary>
		<author>
			<name>赤井 啓真</name>

		</author>

		<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.enbridge.jp/blog/">
			快晴と思いきや、嵐のような雨が降ってみたりと気まぐれな天気が
つづく今日この頃ですね。皆さまいかがお過ごしでしょうか。

今回は、大阪天満宮での思ったことを徒然とご紹介してみたいと
思います。
			<![CDATA[参拝前に手を清める所（≒手水（ちょうず）？）ですが、なんと
大阪天満宮はすっかり全自動なのです。（笑）昨今の省エネブーム
を鑑みてなのか、それとも経費削減の波が宗教法人にまで押し寄せて
いるのかはわかりませんが、とにかく、歴史ある寺社仏閣にはおよそ
似つかわしくないこのオートマチックぶりでありまして、僕としては
少しげんなりする気分にさせられました。

↓↓↓↓↓
<a href="http://www.enbridge.jp/blog/080307_112920.php" onclick="window.open('http://www.enbridge.jp/blog/080307_112920.php','popup','width=320,height=240,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.enbridge.jp/blog/080307_112920-thumb.JPG" width="320" height="240" alt="" /></a>


まあこういう仕事（≒コンサルタント）していると、いろんな相談を
持ちかけられるものでして、以前おみくじとか神具とか絵馬とかお守り
とかを製造している会社から経営相談をされたこともありましたっけ。

相談の中身は、すごい真面目な経営者の方でトヨタ式改善とかに興味が
あるとかでもっと売上を！！みたいな・・・。（笑）

まあ、いいんですけど神事と商売がセットってなんか皮肉を感じます。（苦笑）


というわけで、今回はなんともアンマッチな事例紹介ということで・・・。]]>
		</content>
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		<title>げに恐ろしきは・・・。</title>
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		<published>2008-04-13T14:57:03Z</published>
		<updated>2008-04-13T14:57:41Z</updated>

		<summary>げに恐ろしきは・・・。 桜も舞い散る四月も中旬。爽やかな春日和かと思いきや雨がザ...</summary>
		<author>
			<name>赤井 啓真</name>

		</author>

		<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.enbridge.jp/blog/">
			げに恐ろしきは・・・。


桜も舞い散る四月も中旬。爽やかな春日和かと思いきや雨がザブザブと降るような
天気もあり、なんとも不安定な最近ですけども、皆さまいかがお過ごしですか？

先日、移動中に梅田から尼崎に向かっている時に見た「げに恐ろしき光景」を
皆さまにご報告方々ご確認頂く次第であります。

まずは、百聞は一見にしかずです。ご覧下さい。
			<![CDATA[<a href="http://www.enbridge.jp/blog/080408_153910.php" onclick="window.open('http://www.enbridge.jp/blog/080408_153910.php','popup','width=240,height=320,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.enbridge.jp/blog/080408_153910-thumb.JPG" width="240" height="320" alt="" /></a>

▲阪神タイガースの半被（刺繍入り）を着て、ライバル巨人軍のマスコットである
「ジャビット」君を腰に巻き、わざわざ引きずって阪神電鉄構内を歩く阪神ファン。


<a href="http://www.enbridge.jp/blog/080408_153923.php" onclick="window.open('http://www.enbridge.jp/blog/080408_153923.php','popup','width=240,height=320,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.enbridge.jp/blog/080408_153923-thumb.JPG" width="240" height="320" alt="" /></a>

▲かなり長い距離を引きずり回され、既にボロボロの「ジャビット」君。


ご覧の通り、タイトルにある通り「げに恐ろしきは・・・『阪神ファン』」である
とここに断言したいと思うのです。
一見、特攻服かとおもいきや、実は刺繍入り半被というこの暴走族センスから
はじまり、わざわざジャビット君を引きずって歩き回るというこの悪趣味。

同じ関西人として恥ずかしい限りではありますが、これも致し方なしといった
ところでしょうか・・・。

ちなみに、この日は行きの阪神電車はなんとまあ阪神ファンの多かったこと。
帰りもちょうど野球が終わったころだったのか、アニキ（金本選手）の
2000本安打が達成しなかったこともあってか、ご不満の一面もあったものの
連日の連勝に若干寛容な感じのファンの皆さま方でした。

とにかく、16時以降に阪神電車に乗車される際は最新のご注意を払われるのが
よろしいかと存じます。（笑）]]>
		</content>
	</entry>

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		<title>第6期キックオフ！！</title>
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		<published>2008-04-05T14:59:22Z</published>
		<updated>2008-05-02T14:04:39Z</updated>

		<summary>いやあ、春爛漫ですね。桜もキレイで本日を境に散ってしまうんでしょうねえ。 さて、...</summary>
		<author>
			<name>赤井 啓真</name>

		</author>

		<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.enbridge.jp/blog/">
			いやあ、春爛漫ですね。桜もキレイで本日を境に散ってしまうんでしょうねえ。
さて、当社はこのほど第6期を迎えることができました。
これもひとえに皆さま方のおかげでございます。
そういえば、昨年もブログに当社のキックオフについてネタにしたような・・・。
ブログも継続してるんですねえ。継続は力なりですね。（笑、僕が言うなって感じですが・・・。）
			<![CDATA[今回ももちろん当社キックオフは京都でございます。
行程は以下のとおり。


　10時：京都霊山護国神社に集合→坂本竜馬の墓にお参り→記念撮影

　11時：二寧坂　「<a href="http://www.ichisen.com/">いちせん</a>」というお店でキックオフ（全体会議）

　12時半：昼食及び表彰式（※社長賞、敢闘賞、技能賞、皆勤賞があります。）

　14時すぎ：一次解散→自由行動

　19時：2次会開催→心斎橋橙屋

　22時：3次会開催→心斎橋「JOY SOUND」にてカラオケ

　24時：解散

ざっと、以上のようなスケジュールが毎年恒例のキックオフでございます。

さすがに今期で6期目ということもあって、今年は社長も手馴れたもんで
肩の力も抜けており、例年ほどのくどい訓示もなく社員和気あいあいと
した雰囲気に終始致しました。くどさもなく（笑）、社員一同和気あいあい
とした雰囲気で会社としての表彰式もあったりなんかして楽しく食事をして
一次解散。

今回は「<a href="http://www.ichisen.com/">いちせん</a>」さんのお食事がすごく美味しかったですよ。

<a href="http://www.enbridge.jp/blog/080405_124442.php" onclick="window.open('http://www.enbridge.jp/blog/080405_124442.php','popup','width=320,height=240,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.enbridge.jp/blog/080405_124442-thumb.JPG" width="320" height="240" alt="" /></a>
▲ゴマ豆腐がすごく美味しかったです。


<a href="http://www.enbridge.jp/blog/080405_130206.php" onclick="window.open('http://www.enbridge.jp/blog/080405_130206.php','popup','width=320,height=240,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.enbridge.jp/blog/080405_130206-thumb.JPG" width="320" height="240" alt="" /></a>
▲店主こだわりの「ハートランドビール」。聞くとキリンが飲食店向けにしか出さないビールだそうです。味は市販されている「一番絞り　無濾過」みたいですごく美味しいです！！キリン党なら好きな味です。


<a href="http://www.enbridge.jp/blog/080405_131808.php" onclick="window.open('http://www.enbridge.jp/blog/080405_131808.php','popup','width=320,height=240,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.enbridge.jp/blog/080405_131808-thumb.JPG" width="320" height="240" alt="" /></a>
▲ちょっと写真では見えにくいですが、海老天が最高に美味しかったです。天然のブラックタイガーで食べ応えがありました。


<a href="http://www.enbridge.jp/blog/080405_143050.php" onclick="window.open('http://www.enbridge.jp/blog/080405_143050.php','popup','width=240,height=320,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.enbridge.jp/blog/080405_143050-thumb.JPG" width="240" height="320" alt="" /></a>
▲今年も<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%86%86%E5%B1%B1%E5%85%AC%E5%9C%92_(%E4%BA%AC%E9%83%BD%E5%BA%9C)">円山公園</a>の有名な「しだれ桜」は顕在でしたよ！！


と、写真で「<a href="http://www.ichisen.com/">いちせん</a>」での一次会を振り返ってみました。

その後は、夕方から新入社員の歓迎会を兼ねた2次会を心斎橋の<a href="http://www.chanto.com/restauranto/daidaiya/index.html">橙屋</a>という和食ダイニングで行って、3次会にカラオケで騒ぎ収めという感じです。

今年も新入社員が2名加わり、先輩としては身が引き締まる想いですが、今年度もクライアントの皆さまとともに弊社ともども発展していくことができればと存じております！！

今年もよろしくお願い申し上げます。
]]>
		</content>
	</entry>

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	<entry>
		<title>プレミアムビール紹介　～『熟撰』（アサヒビール）～</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.enbridge.jp/blog/2008/03/30235930.php" />
		<id>tag:www.enbridge.jp,2008:/blog//1.803</id>

		<published>2008-03-30T14:59:30Z</published>
		<updated>2008-05-02T12:34:03Z</updated>

		<summary>めっきり春めかしくなってきましたが、皆さまご機嫌はいかがでしょうか？ 今回は、新...</summary>
		<author>
			<name>赤井 啓真</name>

		</author>
			<category term="other" />

		<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.enbridge.jp/blog/">
			めっきり春めかしくなってきましたが、皆さまご機嫌はいかがでしょうか？
今回は、新プレミアムビールの紹介をしようと思います。

			<![CDATA[個人的には、決して晩酌もしないし、お酒を飲むタイプでもないのですが、プレミアムビール
だけは、新発売されると試飲方々購入してみるんです。

そもそもは、プレミアムビールのさきがけとなった「<a href="http://www.suntory.co.jp/beer/premium/index.html">プレミアムモルツ</a>」がきっかけで
あのビールがそれまでの僕のビールに持っていた偏見を変えてくれたこともあって、
それ以来は居酒屋でもめっきりビール党なわけなのです。

<a href="http://www.enbridge.jp/blog/lineup02.php" onclick="window.open('http://www.enbridge.jp/blog/lineup02.php','popup','width=80,height=185,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.enbridge.jp/blog/lineup02-thumb.jpg" width="80" height="185" alt="" /></a>
▲「<a href="http://www.yebisubar.jp/">エビスビール</a>」が独占していた「プレミアムビール」市場をこのビールがきっかけで活性化し、たくさんの競合商品が生まれたんじゃないですかね？


ちなみに、僕の好きなビールメーカーは「<a href="http://www.kirin.co.jp/">キリン</a>」なので、ビールは「キリン党」なわけなの
ですが、そんな僕が今回紹介するのはキリンのライバルである「<a href="http://www.asahibeer.co.jp/">アサヒビール</a>」の新発売商品
の<a href="http://www.asahibeer.co.jp/jukusen/">「熟撰」</a>です。


味は、アサヒらしくのど越しはさわやかでスッキリといった印象です。キリンのようにコク
が強いビールらしい味わいというよりはのど越しのスッキリ感にやけにこだわった商品では
ないかなという印象ですね。まあ、この辺は好き好きなんでしょうが、個人的にはビール
らしいビールが好きなので、こういった味わいが僕にはとても貧弱で頼りない感覚をもって
しまいます。


<a href="http://www.enbridge.jp/blog/idx_pic_products.php" onclick="window.open('http://www.enbridge.jp/blog/idx_pic_products.php','popup','width=249,height=206,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.enbridge.jp/blog/idx_pic_products-thumb.jpg" width="249" height="206" alt="" /></a>
▲味わいとしては「スーパードライの進化版」っていったところですかね。


そんな僕が一番オススメするビールはキリンビールの「<a href="http://www.kirin.co.jp/brands/chilled/cellar/im.html">一番絞り 無濾過</a>」という商品と
既に発売を終えてしまったと思うのですが、「<a href="http://www.kirin.co.jp/company/news/01/b/060802_1.html">一番絞り とれたてホップ</a>」です。


<a href="http://www.enbridge.jp/blog/im_04.php" onclick="window.open('http://www.enbridge.jp/blog/im_04.php','popup','width=271,height=396,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.enbridge.jp/blog/im_04-thumb.jpg" width="271" height="396" alt="" /></a>
▲ある人は「昔のビールはみんなこんなんやった」なんて言ってました。

<a href="http://www.enbridge.jp/blog/060802.php" onclick="window.open('http://www.enbridge.jp/blog/060802.php','popup','width=203,height=250,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.enbridge.jp/blog/060802-thumb.jpg" width="203" height="250" alt="" /></a>
▲個人的には、この冬一番美味しいビールでした。今年の冬に再発売を期待！！

こちらはどちらとも飲み応えのあるビールで、焼き鳥や焼肉などの脂っこいものとの相性
は抜群ですよ！！一度是非お試しあれ！！
※「一番絞り　とれたてホップ」は期間限定の商品でした。悪しからず・・・。次回発売を楽しみに！！

ということで、アサヒビールの次回新商品に期待したいと思います。

引き続き、プレミアムビールレポートはしたいと思っているので今後共よろしくです。
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		<title>落球</title>
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		<published>2008-03-23T14:59:59Z</published>
		<updated>2008-04-01T02:53:48Z</updated>

		<summary>ブログのネタがないなあなんて思っていた日曜の午後、TVを見ていたふとした瞬間にブ...</summary>
		<author>
			<name>赤井 啓真</name>

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			ブログのネタがないなあなんて思っていた日曜の午後、TVを見ていたふとした瞬間にブログのネタが舞い込んできたではありませんか！！！
			<![CDATA[TVは春のセンバツ高校野球が流れていて、下関商VS履正社<a href="http://www2.asahi.com/koshien/senbatsu2008/news/TKY200803230053.html">（→結果）</a>の試合がやっていました。

試合は決着がつかず、延長に入り、10回裏の履正社の攻撃でちょっとしたライナー性のボールがセンターにいきました。おそらく、TVを見ていた誰もが「センターフライだ」と思ったその瞬間、「ポロッ」と中堅手のグラブからボールがポロリするではありませんか！！！その瞬間に、ランナーがホームインし履正社の勝利が決まり、下関商の負けが決定しました。

印象的だったのは、下関商のセンターが号泣していたのはもちろん、それまで好投を続けていたピッチャーの憤懣やる方ない呆然とした表情でした。

その時僕は、「ああ、野球ってこういうのがあるから嫌だなあ」と思うと同時に何とも「人間くさいよなあ」と思いました。

おそらく、ピッチャーの心理からすれば当然もっと「投げたかった」わけで、「まさかあんな平凡なフライを」な心境に決まっています！！でも、そんな彼でも心の整理をつけて、後片付けに望み、中堅の選手に声をかけてなぐさめる姿は高校野球特有の爽やかさがあってこれまた「いい」んですよね。そこには「偽善」というものがなくって。

下関商も中堅の選手のファインプレーで勝ったこともあれば、ピッチャーが全く打たれることもなく勝利したこともあるのでしょう。チームだからこれまでいろんなことを経験したはずです。それでもチーム全員「よし」として甲子園に別れを告げている光景を見て、どこかビジネスシーンでも共通する何かを感じざるを得ませんでした。

まあ、ビジネスシーンだけでなくとも、人間として生活していれば、「自分以外の何か」や「第三者の関与」によって、自分自身が迷惑や被害を被ることもあれば、加害者になりうることもあるのかもしれません。そんな時でも「すべてよし」として前を向いていけるかは、やはりそれまでの人生経験によるところが大きいのだろうなと思いました。下関商のみんなもきっとこの一戦を乗り越えてまた夏に雪辱を期すことでしょう。そうして歴史が紡がれるわけです。期待したいと思います。

日曜の昼下がりにふとしたことから人生論まで発展できるものです。（苦笑）]]>
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		<title>60歳の手習い・・・</title>
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		<published>2008-03-16T14:59:39Z</published>
		<updated>2008-03-16T15:00:09Z</updated>

		<summary>さて、今回は既に還暦を迎え、つい先日の2月に61歳になった母の話です。...</summary>
		<author>
			<name>赤井 啓真</name>

		</author>

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			さて、今回は既に還暦を迎え、つい先日の2月に61歳になった母の話です。
			<![CDATA[母も、昨今のPCブームに押されてなのか、それともご近所のお友達がPCをサクサク使って、外国のホテルとやりとりして、格安の旅行をしていたりしているからなのか、それとも、子供達が仕事でノートPCをパチパチやっていることを見てなのか、それとも、指先を使っていればボケないという巷でまことしやかに流れる噂を信じてなのかはわからないんですが、とにかく一念発起してPCを購入したのです。

もちろん、彼女はPCに関しては、全く知識を持ち合わせないわけですから、息子の僕に全てを託したのです。僕も、あまり詳しいわけではないのですが、いろいろとスペックを比較するとやっぱり<a href="http://www1.jp.dell.com/content/default.aspx?c=jp&l=jp">デル</a>がいいだろうとなって、デルの<a href="http://www1.jp.dell.com/content/products/productdetails.aspx/xpsnb_m1330?c=jp&cs=jpdhs1&l=ja&s=dhs">XPS M1330</a>というモデルを購入しました。

スペックはそこそこだと思って購入したのですが、Windows Vistaが聞きしに勝る以上に「重い」ようで、You Tubeとかだとかなり動画が「止まる」現象が発生するようで、これから、デルを購入したいと思っていらっしゃる方がいるようであれば、もう少しだけスペックアップしてもよいかもしれません。とにかく、このOSは「重い」ようです。

と、余談はこれぐらいにして、本論を進めると・・・、当然、購入したわけですから、PCの立ち上げから回線の接続等など全てのコーディネートを僕が担当したわけですが、改めて思ったのですが、PCを購入しても60歳を過ぎた人々にこんなこと絶対ムリと思うぐらいにPCの設定って面倒くさいし、難しいと思いました。

慣れてないと絶対ムリですよね。その辺をわかってPCメーカーも説明書を分かりやすく作ったり、できるだけ設定を簡単にするソフトやワンタッチボタンを作ってますけど、根本的にムリですよねえ、あんなの。

また少し話がそれたので、本論を進めると、とにかく全て設定し終わって、母にWindowsの立ち上げとシャットダウンを教えるのですが、これが全く分からないようです。

シャットダウンなど何回も「スタート」→「シャットダウン」と言っているんですが、これがムリなんですよね。

マウスの使い方にも慣れておらず、もちろん、「ダブルクリック」も要領が悪くて、これも例に漏れずマスターできないときたもんですから、教えている僕もイライラを通り越してあきれるしかなかったですねえ。

こんな母のPC家庭教師をできるだけ週一で請け負ってしまったのですが、この先がホントに思いやられます。

彼女の理想系は、株をPCで運用することだそうで、そんな日はどんなに低く見積もっても2年後かしらと思った週末でした・・・。
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		<title>梅の季節</title>
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		<id>tag:www.enbridge.jp,2008:/blog//1.773</id>

		<published>2008-03-09T14:59:04Z</published>
		<updated>2008-03-09T15:40:15Z</updated>

		<summary>先日、南森町周辺に仕事で出かけたのですが、帰社する前に昼食をと思い大阪天満宮近辺...</summary>
		<author>
			<name>赤井 啓真</name>

		</author>

		<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.enbridge.jp/blog/">
			<![CDATA[先日、南森町周辺に仕事で出かけたのですが、帰社する前に昼食をと思い<a href="http://www.tenjinsan.com/index.html">大阪天満宮</a>近辺をブラブラしていたので、これは一つ商売繁盛をお願いしておこうと思って、ぶらりと境内に入ると何とも眼福のある梅が飾られていたので、「これはブログで紹介せねば！！」と思い、ご紹介する次第です。

皆さまにも眼福をどうぞ！！]]>
			<![CDATA[↓↓↓樹齢でいうと200年ぐらいらしいです。すごい。
<a href="http://www.enbridge.jp/blog/080307_1130112.php" onclick="window.open('http://www.enbridge.jp/blog/080307_1130112.php','popup','width=240,height=320,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.enbridge.jp/blog/080307_113011-thumb.JPG" width="240" height="320" alt="" /></a>

↓↓↓こっちも同じく樹齢200年ぐらいらしい。壮観です。
<a href="http://www.enbridge.jp/blog/080307_113024.php" onclick="window.open('http://www.enbridge.jp/blog/080307_113024.php','popup','width=240,height=320,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.enbridge.jp/blog/080307_113024-thumb.JPG" width="240" height="320" alt="" /></a>

感想はというと、年輪が多いにこしたことはないというわけではないのですが、200年クラスはやはりホントにすごいですねえ。やっぱり見るものを圧倒するわけです。

単なる梅とバカにすることなかれ、何というかやはり梅もこのクラスになるとオーラというか雰囲気というか、たたずまいというか、とにかくバカにできないもんですよ。

大阪天満宮というと菅原道真公の縁ということで「学問の神様」として有名ですが、調べてみると「梅の名所」でも有名なんですね。知りませんでした。

ちなみに、大阪天満宮のすぐ近くに<a href="http://www.hanjotei.jp/">天満天神繁盛亭</a>がありますね。上方落語の聖地であり、大阪の新名所として有名ですが、落語と梅見で週末を過ごすのも悪くないかもと思った次第であります。お後がよろしいようで・・・。
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		<title>脳トレドライビング！？</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.enbridge.jp/blog/2008/03/02235836.php" />
		<id>tag:www.enbridge.jp,2008:/blog//1.757</id>

		<published>2008-03-02T14:58:36Z</published>
		<updated>2008-03-02T15:04:47Z</updated>

		<summary>今回はYahoo newsから気になる記事をご紹介します。...</summary>
		<author>
			<name>赤井 啓真</name>

		</author>
			<category term="other" />

		<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.enbridge.jp/blog/">
			今回はYahoo newsから気になる記事をご紹介します。
			<![CDATA[<a href="http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/science-technology/2327841/2467969">｢脳トレ｣川島教授とトヨタ、高齢者向け自動車を共同開発へ</a>

すごい時代ですねえ。

簡単にまとめると、高齢化社会を迎えるわが国のドライバー事情を鑑みて、高齢者であることで不利に
なるドライビング事情（※視力の低下や聴力の低下を始めとした精神的、肉体的ハンデだと思うんですが。）
をトヨタの最新テクノロジーでもってリカバーしていこうという趣旨の内容なんだと思うんです。

しかも、そのテクノロジーの監修をＤＳで大いに売れた「川島教授ブランド」で展開していこうというわけです
からトヨタも気合入ってますよねえ。

個人的に、今まで大きな交通事故を起こしたことがないので、どちらかというとセイフティドライバーの
部類に入ると思うのですが、それでも、高速道路で眠気に誘われて死にかけたことは一度や二度ではないわけで、
そういうことを考えればこうしたテクノロジーって有難いんでしょうけどねえ。

でも、何かしら人間らしくなくなっていくのではって感じがないわけでもありません。

先日、僕の祖母が無くなったのですが、脳梗塞を発症して以来およそ3年弱の闘病生活でした。

倒れてからは日増しに悪くなる一方で、最後は管を通すだけの闘病生活でしたね。
やはり、最後は見るのもかわいそうな見た目になってしまい、なんとなく現代医療の虚しさを感じざるを
得ないといった感じでした。

今回のトヨタの最新テクノロジーは高齢層だけでなく、ドライバーなら誰でもウェルカムなオプションだと
思うのですが、昨今の異常気象や最近の祖母の死に際して感じた身近なテクノロジーの末の顛末に『現代』
にコントロールできない何かを感じざるを得ない心境に至ったということで今回は締めたいと思います！！
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		<title>外見力アップセミナー開催！！</title>
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		<id>tag:www.enbridge.jp,2008:/blog//1.745</id>

		<published>2008-02-25T00:07:59Z</published>
		<updated>2008-02-25T00:08:47Z</updated>

		<summary>週末の土曜日に某大手企業にて春一番が吹き荒ぶ中、当社の人気セミナー企画である 「...</summary>
		<author>
			<name>赤井 啓真</name>

		</author>

		<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.enbridge.jp/blog/">
			週末の土曜日に某大手企業にて春一番が吹き荒ぶ中、当社の人気セミナー企画である
「外見力アップセミナー」を運営して参りました。
			「人は見た目が9割」なる本がちょっと前に流行ったことがありましたが、まさにその通り。
なんだかんだいって、古今東西において容姿端麗であることでトクすることはあっても、
損をすることはないだろうというのが僕の持論です。

ビジネスシーンにおいても、背広のＶゾーンから袖口の清潔さなど外見を構成する
要素はやはり「細部に神は宿る」とは思うのですが、やはり『素材』なるものが
いかにも「醜」がただようものではいかんともしがたいと思うのです。

とまあ、「外見は天性のもの」であると信じてやまないこんな僕でもこのセミナーを担当
して以来、「外見」も年齢を重ねれば重ねるほどその構成する要素が変わってくると思う
わけです。

このセミナーでは外見力にまつわる様々な周辺知識や必要知識をインプットし、最後には
立ち居振る舞いなどを徹底して実践するわけです。特に、立ち方や歩き方などは「目から
ウロコ」ものでして、講師の村上先生いわく「多くの人がきちんと歩けていなくて、姿勢
や歩き方の悪さから腰痛を引き起こしている」とのことでした。

また、受講生の方々も若い年代から管理職でそこそこの中年の方までいらっしゃったのです
が、皆さん本当に熱心に受講されており、自らの業務に活かそうと真摯に講師陣のレッスンを
受けるシーンはすごい感銘を受けたものです。

そこで、やはり外見力なるものは「天性の見た目」もさることながら、そこに「誠実さ」が
加わってこないと洗練されないのかななどと思ったりしました。

というわけで、「天性の見た目」とは縁が薄かった僕としては、今以上に「誠実さ」に磨きを
かけることで世のイケメン達と五分を張ってやろうと心に誓った週末でありました。


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		<title>グルメ企画　～オムライス対決　後編～</title>
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		<id>tag:www.enbridge.jp,2008:/blog//1.732</id>

		<published>2008-02-17T14:59:45Z</published>
		<updated>2008-02-18T03:11:55Z</updated>

		<summary>さて、前回に引き続き明治軒ＶＳ北極星のオムライス対決レポートをお送りします。 ...</summary>
		<author>
			<name>赤井 啓真</name>

		</author>

		<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.enbridge.jp/blog/">
			さて、前回に引き続き明治軒ＶＳ北極星のオムライス対決レポートをお送りします。

			<![CDATA[↓↓↓明治軒のオムライス
<a href="http://www.enbridge.jp/blog/071129_114853.JPG"><img alt="071129_114853.JPG" src="http://www.enbridge.jp/blog/071129_114853-thumb.JPG" width="480" height="640" /></a>

↓↓↓北極星のオムライス
<a href="http://www.enbridge.jp/blog/071130_153037.JPG"><img alt="071130_153037.JPG" src="http://www.enbridge.jp/blog/071130_153037-thumb.JPG" width="480" height="640" /></a>




見た目はどちらも変わらない感じですけども、結論から言うとダンゼン北極星の方が美味しい
ですね。まあ、好き嫌いがあるので一概には言えないですが、ケチャップライスもよく炒められ
ているし、卵も半熟でフワフワだし、ソースも北極星の方が美味しいですね。

で、なぜココまで味が違うのかを僕なりに分析してみました。


１．調理方法（※特に卵の巻き方）の違い！！

基本的な調理の工程は変わらないんですけども、明治軒はフライパンに卵を落としてから、
ケチャップライスを入れてそのままフライパンを滑らしてお皿に乗せるタイミングで
ケチャップライスを卵でまくんです。

もっと分かりやすく言うと、皆さんのご家庭でもこの巻き方でオムライス作っているん
だと思います。

でも、北極星はフライパンに卵を落としてから、ケチャップライスを入れてフライパンで
包み込むように卵を巻いていくわけです。その工程の美しさには職人芸を感じざるを得ない
という所です。


２．卵の量

あと、卵の量の違いもあると思います。北極星は卵３つ分ぐらいありそうですが、明治軒は
せいぜい卵２つ分もないぐらいじゃないでしょうか？調理方法にも問題があるのでしょうが、
とにかく北極星は半熟で、明治軒はしっかりと火が通ってしまっているんです。半熟のフワフワ
が好きな僕には明治軒のオムライスは卵がごわごわしていて、ケチャップライスがべちゃべちゃ
な印象がしてなりません。


３．ケチャップライス

明治軒のケチャップライスはとにかくべちゃべちゃしているんです。一方、北極星はパラパラ
なんです。これも好き嫌いがあるでしょうけど、ライスの味付け、炒め付け共に北極星の方が
好きですねえ。北極星は必ず、卵を巻く前にケチャップライスを炒めるんですね。この姿勢は
かなり好感が持てます。

あと、明治軒はガス火で北極星は電化キッチンなんです。まあ、火力はどちらも強いのでお互い
あまり関係ないですし、北極星も僕がよく行く梅田店や難波店ではデパート内なので電化キッチン
ですが、天保山マーケットプレイス内ではガスキッチンですし、そういった意味ではあまり関係
ないのかもしれませんが、北極星はケチャップライスを炒めるときにすごく大きなフライパンを
鮮やかに「あおる」んですが、ホントに職人芸を実感できて、見ていて気持ちいいですね。


結局は、北極星の方が「元祖」としての老舗看板を守るべくなのか「美味しくする」ための手間
を惜しまずやっている感じがして好感が持てますね。


皆さんも一度オムライス対決を味わってみてはいかがでしょうか？]]>
		</content>
	</entry>

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	<entry>
		<title>グルメ企画　～オムライス編～</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.enbridge.jp/blog/2008/02/09003158.php" />
		<id>tag:www.enbridge.jp,2008:/blog//1.718</id>

		<published>2008-02-08T15:31:58Z</published>
		<updated>2008-02-08T16:29:51Z</updated>

		<summary>さて、今週のブログもグルメ紹介ということですっかり彦摩呂化している僕ですが、今週...</summary>
		<author>
			<name>赤井 啓真</name>

		</author>

		<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.enbridge.jp/blog/">
			さて、今週のブログもグルメ紹介ということですっかり彦摩呂化している僕ですが、今週はなんと「オムライス」に取り組みたいと思います。

というわけで、よろしくお願いします。
			<![CDATA[今回も例にもれず、初めにWikiありということで、以下どうぞ。

↓↓↓↓↓↓↓

＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊

◆オムライスとは？

オムライスは、日本独自のコメ料理のひとつで、ケチャップで味付けしたチキンライス（またはバターライス）を卵焼きでオムレツのように包んだ料理である。日本及び韓国で普及している。オムライスという言葉は和製語である。


◆形態

フライパンに割りほぐした卵を入れて焼き、半熟になったところでチキンライスをのせる。卵を折りたたむように裏返してチキンライスを包みこみ、木の葉型に整形して皿に盛る。ケチャップをかけて供されることが多い。

「オムライス発祥の店」を自称する店はいくつかあるが、中でも有名であるのは大阪心斎橋の「北極星」（大正15年に考案したと主張）、東京銀座の「煉瓦亭」（明治34年に考案したと主張）である。 「北極星のオムライス｣は、ケチャップライスを卵で包んだ現在の主流のオムライスである。これは白飯とオムレツをいつも頼んでいた常連客を見て思いついたと伝わる。「煉瓦亭のオムライス」は溶いた卵に白飯を混ぜ、オムレツのように焼き上げたものであり、賄い食として出来たものが、客に供されるようになったものであると主張しており、現在はこれを「元祖オムライス」という名前で提供。一般的なオムレツも提供している。

映画「タンポポ」で有名になった作り方として、皿に盛ったチキンライスの上に中が半熟のプレーンオムレツをのせ、食卓でオムレツに切れ目を入れて全体を包み込むように開くという方法がある。 これは伊丹十三がアイディアを出し、東京日本橋にある洋食屋の老舗たいめいけんがつくりだしたもので、現在「タンポポオムライス(伊丹十三風)」という名前で供され、店の名物の一つである。

＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊


さあ、次回は大阪の2大オムライス店である<a href="http://www.hokkyokusei.jp/">「北極星」</a>と<a href="http://gourmet.yahoo.co.jp/0002140122/U0003015681/">「明治軒」</a>の対決レポートをお送りしますよ！！

ということで乞うご期待。]]>
		</content>
	</entry>

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		<title>続ひつまぶし</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.enbridge.jp/blog/2008/02/03235033.php" />
		<id>tag:www.enbridge.jp,2008:/blog//1.705</id>

		<published>2008-02-03T14:50:33Z</published>
		<updated>2008-02-08T15:37:55Z</updated>

		<summary>前回ご紹介した「ひつまぶし」シリーズの番外編をご紹介します。...</summary>
		<author>
			<name>赤井 啓真</name>

		</author>
			<category term="other" />

		<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.enbridge.jp/blog/">
			前回ご紹介した「ひつまぶし」シリーズの番外編をご紹介します。
			<![CDATA[<a href="http://www.houraiken.com/">「あつた蓬莱軒」</a>（名古屋市熱田区）で「ひつまぶし」を頂いたお話は、前回、前々回とご紹介させて頂きました。

その時に一緒に同行していた大倉君がふとしたことに気付いたのです。

こちらの写真をご覧下さい。
↓↓↓↓↓
<a href="http://www.enbridge.jp/blog/080117_165102.php" onclick="window.open('http://www.enbridge.jp/blog/080117_165102.php','popup','width=240,height=320,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.enbridge.jp/blog/080117_165102-thumb.JPG" width="240" height="320" alt="" /></a>

これは、2人とも食べ終わった後の写真なんですけど、お茶が出てきてますよね。

これは、店員さんが食べ終わった食器類を片付けた後に持ってきたものなんですけども、

大倉君がふと
「はあ～、お茶の入れ物最初と違いますねえ。」

それを聞いて、
「ほんまや。違うねえ。・・・なるほど、注文をまだ聞いてないお客さんと区別してるわけかあ。」
と僕。

「ですねえ。」
と大倉君。

「これぐらいのお店になるとホスピタリティにも力入れるんやねえ。さすがやなあ。」
と僕。


ちなみに、最初に持ってきていたお茶はちょっとわかりにくいですけど
下の写真をご覧下さい。
↓↓↓↓
<a href="http://www.enbridge.jp/blog/080117_1642441.php" onclick="window.open('http://www.enbridge.jp/blog/080117_1642441.php','popup','width=240,height=320,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.enbridge.jp/blog/080117_164244-thumb.JPG" width="240" height="320" alt="" /></a>


最初は白い入れ物に入れてきてたんですけど、食べ終わった後は青い絵付けの入れ物です。たしかに、これだと、お客さまが注文に迷っていても聞き忘れることはないですよねえ。

忙しいお店だからこそこうした細やかなホスピタリティが行き届くんだと思います。

こうした知恵にふれて、ちょっとした業務改善やアイデアって本当に大事だし、お客さんにそうしたスタンスが伝わると感動を呼びますよね。そして、それが口コミになっていくんでしょうね。

名古屋の老舗のそうした心意気に触れて改めて身を引き締めなくてはと思いました。


ということで、これにて「ひつまぶし」シリーズ終了です。
ありがとうございました。

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