幼稚園のセキュリティーについて
[溝渕 健躬]
本日は自転車で、回っていました。
正直、自転車で何度も挫折しそうになりました。
体力がない事を痛感いたしました。
自転車を乗り終えて、感想は・・・
おしりが痛い!!
尾骶骨が痛いのもそうですが、
座ってペダルを踏む際の摩擦で、おしりの皮が・・・・・・!!
本当に大変な事になっています。
何度道を聞いたことか!!
何度坂道で大声で自分を励ましたことか!!!
足がガクガクしています。
まるで生まれたての子馬です。
ただ久しぶりの運動で、テンションが上がってしましました。
たまたま見たバス停が「ヤングタウン」。
テンションが上がってしまいました。
そろそろ本題に入ります。
「幼稚園のセキュリティーについて」
本日考えさせられました。
数件の幼稚園を訪問してみて気付いた事は、意外と誰でも幼稚園に侵入出来るのではないか?
という点です。
やはり子ども達の空間なので塀が低いです。
大人ならすぐに入れる高さでした。
しかも、鍵はかけているのは5割程度で、
かけていてもインターフォンで名乗るだけで開けてくれる所が大半でした。
開けてくれない所は2ヶ所だけでした。
私があまりにも紳士的だったせいもあるかもしれませんが、
これだけ、世間でセキュリティーに対して騒いでいるものの
まだまだ日本は安全だと思っている人が多いと思った一日でした。
僕が幼稚園の安全を護ります!!