「責任」ある一年へ
[赤井 啓真]
新年明けましておめでとうございます。
旧年中は大変お世話になりました。
今年もよろしくお願いします。
さあ、本日からいよいよ本格的なスタートとなりました。
当社は、土曜日に新年会を兼ねた新春会議を行い、一足早く2009年をスタートしております。
その新年会で、社員の「書初め」を発表するというのが当社の新年恒例の行事となっております。
去年は、「克己」という文字を書き上げたのですが、今年は「責任」という文字を選びました。
あまり上手ではありませんが、以下ご覧ください。
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わが社としては、2009年3月をもって5期目を終了し、6期目に入ります。
ベンチャー企業にとって、5年を終えるというのは、一つの大きな節目です。
やはり、ここまで事業を継続してこれたのはクライアントの皆さまの支えがあってのことであり、
これからも選ばれ続けるために、更なる成長とこれまでのサービスのグレードアップが不可欠で
あると思い、「責任」という言葉を選びました。
また、個人的にもさらなる飛躍をするために、「責任」をもって業務を遂行していきたいと思います。
2009年もエンブリッジをよろしくお願いします。