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エンブリッジ・プロジェクトマネジャーブログ

リクルート Vol.15
[斎藤 裕子]

インターンシップ「プロジェクト日誌」がスタートしました!

生声です。
貴重です。
オフレコなしです。


インターンシップ生から見た、会社や社会はどのように写っているのでしょうか?
社会人だけでなく、これからインターンシップを経験されたいと思っている方は、必見です。

ところで、インターンシップとは?
文部科学省、厚生労働省、経済産業省の定義では「学生が在学中に自らの専攻、将来のキャリアに関連した就業体験を行う制度」。
「産」と「学」が協力して社会デビューの前に社会を学んでもらい、より自分が活きる就職をしてもらおうということが狙いです。

インターンシップを体験することは、自分の将来を見つめていく上で、企業を知り、社会を知り、そして自分を知ることができます。
これは就職活動をする上でとても重要なことです。

自分には何が向いていて、何が足りないのか、それを発見できることは最大のメリットですね。

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