エンブリッジとの出会い
[豊田 悠]
早いもので、インターンシップ入社から1ヶ月余り経ちました。
あと数日でインターンシップ期間を終えるにあたり、
今日から残り数日、自分とエンブリッジについて書いてみたいと思います。
書こうとしているのは、僕という一個人の会社生活に拠った内容ですが、
もしかしたら就職活動中の皆さんには、“紹介”としてお伝えできるところもあるかもしれません。
先ず、エンブリッジとの出会いは大学の就職課に寄せられた一枚の求人票でした。
求人票ですので記載事項は少なく、コンサルティングという業種とHPのアドレスぐらいのものでした。
その情報を頼りにHPに辿り着いたとき、一見して興味を惹かれたことを覚えています。
今振り返って言葉にすれば、「貫禄」と「親しみ」といったものを感じ取っていたのかも知れません。
HP内を隈なく読みふけった後、説明会への参加を申し込みました。
説明会では、口の字型に机を囲み、社長が自らエンブリッジについて紹介して下さいました。
説明を受けるというより、社長から時にミニクイズが出題されたりして、
皆が参加できていたなと今になって気づきます。
選考に関係なく、皆が社長に顔と名前を覚えて頂けた機会だと思います。
僕から見た社長は、“熱意の感じられる屈託のない笑顔を持った、稀に見る存在感のある方”という第一印象でした。
好奇心、と言っては社長に失礼ですが、もし弊社の説明会にご興味を持たれた方がいらっしゃいましたら、
その直感を信じて説明会に臨んで頂くことを、同じ学生の立場からお薦めします。